疲れがピーク…多忙女子の味方!オールインワン美容液ジェルで簡単小ジワ対策♡

あれもこれもやらなきゃ!と、やらなければいけないことに追われて、もちろんやりたいこともあって、1日24時間じゃ足りない!と思うこと、ありますよね。
丁寧なスキンケアをやらないと!と思う気持ちと、やりたいのに実際はもうスキンケアのひとつひとつの過程をこなす気力が残っていない…と、そんな日もあります。

やりたいのにやらなきゃいけないのにできない、やる気力がないということは事実として自分の中に残り、やらなかった罪悪感に苛まれてしまうことも。そうすると憂鬱な気持ちになって、全てがマイナスの方向に向いてしまいます。

でもきっと、誰にだってそういう日はある。そんな時のお助けアイテムとして、賢く美肌になれるオールインワン美容液ジェルについてご紹介していきます。

“小ジワ”へのアプローチができるオールインワン美容液ジェル

20代後半から30代、そして40代と、予防と改善の本格的なエイジングケアを行っていくことがいつまでも美しくいられる秘訣。

若かりし頃の自分に「そんなことしちゃダメだよ!」と言いたくなるようなことをたくさんしてきてしまった筆者は、美肌貯金が少なめ。逆に若いうちからきちんと肌を大切にしてきた方は美肌貯金が多い!もちろん美肌貯金が多い方がエイジングサインも緩やかになります。

しかし、いつまでも昔のままのスキンケアでは段々と対応できる範囲が少なくなってきてしまうのも事実。その時々の年齢や肌状態をきちんと受け入れて、適切なケアをしていくことこそ、本格的なエイジングケアなのです。

年齢肌のサインの中でも、気になる上位にランクインする“小ジワ”。その原因は加齢によるものの他に、乾燥や外的刺激や表情の癖、肌ストレスなど、様々です。
ただ必要最低限のケアを…というオールインワンアイテムではなく、“小ジワ”という悩みにアプローチできるオールインワン美容液ジェルが登場するのです!

本格的なエイジングケアを行えるオールインワンアイテムは1つ持っておくと、疲れている時でもしっかりと肌をケアすることができます。

最高峰のオールインワン美容液ジェル!パーフェクトワン『リフティングジェル』

パーフェクトワンは、「進化するシンプル」をコンセプトにコラーゲンとテクスチャーにこだわり、無理なくスマートに心地よく使えるスキンケアブランドです。2006年に販売を開始してから約13年。主力製品のオールインワンジェルシリーズはオールインワン市場で3年連続、国内売り上げ1位(※富士経済「化粧品マーケティング要覧2017/2018/2019」モイスチャー部門及びオールインワン部門/メーカーブランドシェア2016/2017/2018実績)を獲得しています。

そんなパーフェクトワン美容液ジェルシリーズの中でも、最高濃度のコラーゲンに、カプセルセラミド、紫根エキス、発酵ハトムギエキスなどを配合した本格的なエイジングケアを目指す方にオススメの最高峰のオールインワン美容液ジェルこそが『リフティングジェル』なのです。

こんな方にオススメ!

■濃厚なジェルでお手入れしたい
■フェイスラインが気になる
■乾燥による小ジワが気になる
■本格的なエイジングケアに取り組みたい

3つのシワ形成ステップに着目した対策!新配合成分とは

さらなる効果と満足度を追求して、“小ジワ”へのアプローチがパワーアップ!3つのシワ形成ステップに着目して、それぞれのステップに対応した処方となっています。

STEP1.乾燥対策

■モイスチャーマグネット(新配合)
角質にくっついて、潤いを貯蓄。ターンオーバーで剥がれるまで密着し続けます。使い続けるほどに潤いを積み重ねて乾燥知らずのみずみずしい肌へと導きます。

■ナイアシンアミドを含む72種類の保湿成分
ビタミンの1種であるナイアシンアミド(ビタミンB3)を新配合することで、コラーゲンの合成を促進して、“小ジワ”へのアプローチを強化!その他、パーフェクトワンの美容液ジェルシリーズの中でも最高峰のコラーゲンに加えて、カプセルセラミドや紫根エキス、発酵ハトムギエキスなど72種類の保湿成分が配合されています。

STEP2.外的刺激や加齢(肌ストレス)対策

■スムーススキン(新配合)
紫外線や加齢、心理的ストレスなど、肌にストレスがかかると「コチゾール」というストレスホルモンが分泌されて、コラーゲンを分解することが分かりました。そこでこのコルチゾールの働きを抑えて、もっちりとしたなめらかな癒し肌へと導く「スムーススキン」が新配合されています。

■世界初!プロテクトコラーゲン(新配合)
世界初のプロテクトコラーゲンを新配合!肌(細胞膜)の構成成分であるリン脂質と、コラーゲンを結合させたことで肌馴染みが格段にUPしています。角質層にスッと浸透して、バリア機能を高め、角質を健やかに保ちながら、ハリとうるおいを与えてくれます。4年間もの歳月をかけて、独自に開発した世界初配合の成分です。

■柔軟コラーゲン(新配合)
パーフェクトワンジェルシリーズの中ではこちらの『リフティングジェル』にのみ配合されている、肌弾力を高める柔軟コラーゲン。コラーゲンの生産を促進して、肌弾力を高めて弾むようなハリ肌へと導く成分です。

STEP3.表情の癖対策

■ストレッチエッセンス(新配合)
笑いジワなどのシワは表情の癖による炎症が原因です。肌がよく動く部分、目元や口元は、ストレッチストレスがかかり炎症が起きます。「ストレッチエッセンス」はこの炎症が起こる経路を遮断して、表情の癖にも負けないハリ肌へと導き、“小ジワ”や“ほうれい線”にアプローチします。

パーフェクトワン『リフティングジェル』商品概要

これひとつで、化粧水、美容液、乳液、クリーム、パック、化粧下地の6つの機能をもつ、オールインワン美容液ジェルです。
発売日:2019年10月1日(火)新発売
商品名:パーフェクトワン リフティングジェル
価格:6,000円(税抜)/6,600円(10%税込)
容量:50g
使用方法:朝晩の洗顔後の肌に適量(直径1.5cm程度)を付属のスパチュラでとり、指の腹で顔全体に優しく馴染ませます。
※無添加(合成香料・合成着色料・パラペン)

パーフェクトワン「シワ撃退セミナー」へ行ってきました!

毎日念入りに肌のチェックをしていても、ふとした瞬間に「あれ?こんなところに小ジワが…」なんてこと、ありますよね。紫外線や加齢、心理的ストレスなど、肌にストレスがかかると「コチゾール」というストレスホルモンが分泌されて、コラーゲンを分解するため、コルチゾールの働きを抑えて、もっちりとしたなめらかな癒し肌へと導く「スムーススキン」がパーフェクトワン『リフティングジェル』に新配合されている…と先ほどお話しましたが、乾燥などの外的要因以外に、ストレスもシワの原因になることに驚いた方も多いかもしれません。
まずは、自分の生活を振り返ってみましょう!

シワ・たるみチェックシート

□夜更かししがちである
□睡眠時間は6時間以下が多い
□忙しくて運動が中々できない
□肩凝りや腰痛がある
□1日で食べる野菜や果物の種類がだいたい5種類以下である
□仕事や家庭、常に時間との戦いであると思う
□考えることが多く、夜眠れない
□湯船に浸かるよりシャワーが多い
□手足の冷えが気になる
□乾燥による小ジワが気になる
□ハリを体感したい

多く当てはまった方は、生活を改善するように努めましょう!

生活改善5つのポイント

1.理想の睡眠時間は7〜8時間程度。スマホやPCなどブルーライトを浴びるのは寝る1〜2時間前までにして良質な睡眠をとれるように心がけましょう。

2.お風呂上がりのストレッチや、ドライヤー時の足上げ体操、休日のウォーキングやランニング、ジム通いなど、自分なりの運動を継続して行いましょう。

3.旬の野菜を摂るように心がけましょう。

4.ストレスを溜めないように意識して自分の時間を取るようにしましょう。

5.毎日少しの時間でも湯船に浸かるようにしましょう。血流と自律神経を整えることができます。

自分自身の生活リズムに負担のないように取り入れよう

基本的に筆者はオールインワンアイテムはスキンケアのメインアイテムに取り入れません。1つで何役もこなしてくれる素晴らしいアイテムだということは百も承知の上なのですが、やっぱり、ひとつひとつのスキンケアを丁寧に行った方が、より肌の状態が良いという自身の経験からです。もちろん、これは個人の意見になるのであくまでも参考までに。
また、筆者の場合はスキンケアが大好きなので普段は1つで終わらせたくない!という気持ちもあります。笑

とはいえ、やっぱり1つで完結するオールインワンアイテムは素晴らしく時短になることは間違いありません。冒頭でも述べたように、疲れがピークに達した時はメイクを落とすことで精一杯…いつもはスキンケアタイムが至福のときでリラックスタイムでもあるのに、なんだかそんな気分ではなくて、今すぐにでも眠りたい…というときもあります。

ですので、そういった緊急事態用として必ず1つか2つはオールインワンアイテムを用意しています。メインアイテムとしてでなくとも、やっぱりないと不安になるのがサブアイテムなんです。

昔のオールインワンアイテムと比べると、今回ご紹介した、パーフェクトワン『リフティングジェル』など最近のものはとても質が良くなっているため、オールインワンでもしっかりとケアできますので、日頃から愛用している方が多いのも納得です。

または、普段はオールインワンアイテムで無理なくスキンケアをして、時々スペシャルケアとして肌をじっくり労ってあげるという方法を取り入れている方もいらっしゃいます。自分自身の生活リズムに負担のないように上手に取り入れてみましょう。

関田 知子

幼い頃から出版社に勤める父の影響で文章を書くこと、編集することに興味を持つ。スワロフスキー専門デコリスト、プライベートブランドのMD、Webメディアディレク...

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