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冨永愛流!金賞5冠・本麒麟を家で楽しむ5つの法則〜スペシャルインタビュー〜

夏といえば、ビール!ビールといえば『本麒麟』!

キンキンに冷えたビールは、夏の火照ったカラダをスーッと癒してくれますよね♡

『本麒麟』は、新ジャンル商品でありながら、ビール類に期待される“力強いコクと飲みごたえ”のある本格的なうまさを実現した商品で人気を博しています。

『本麒麟』が“金賞5冠”を受賞したことを記念して、モデルの冨永愛さんが出演するWEBムービー「冨永愛流 金賞5冠・本麒麟を家で楽しむ5つの法則」が6月26日(金)から公開されています。

そこで今回は、“金賞5冠”記念!ということで冨永愛さんの本麒麟を家で楽しむ5つの法則と合わせてスペシャルインタビューもお届けします!

冨永愛流!金賞5冠・本麒麟を家で楽しむ5つの法則

昨年11月の“金賞3冠”からさらに、2つの金賞を受賞し、国内外のビールコンペティションにおいて、キリンビール史上初となる5つの金賞を受賞!

世界を舞台に活躍する冨永愛さんが普段、自宅でお酒を飲む際の「法則(ルール)」を、金賞5冠に合わせて5つ紹介します♡

1つ目の法則は“「オフィシャルな私」を支えるご褒美”

仕事柄、量や飲む回数には気を付けているという冨永さん。

「頑張った後に飲みたいっていうのがひとつありますよね。自分へのご褒美として。」とのこと!

仕事の時、撮影の時やランウェイを歩いている時の“冨永愛”とオフモードの時は違う人格と語る富永さん。

「オフモードの時は、まず母親。もっとリラックスしているかな。オフモードの私がオフィシャルの私を支えています。」と、お酒は富永さんにとって、「オフィシャルな私」を支える「オフモードの私」へのご褒美!

2つ目の法則は“「自分に合う食事」と一緒に”

「食事のおともにお酒があるという感じ。美味しいものを食べたいし、飲みたい!」と美食家な富永さん。

「食べるのがすごく好きなんですよ。」と笑い、「自分のカラダに合わせてよりケアができるから自分で作ってるっていうのもあります。」と、さすがは世界トップモデル。美意識の高さも世界レベル!

そして、「鯖のココナッツカレーなんですけど、絶対合うと思うんです、『本麒麟』に。」と語る富永さん。

「国内だけでなく海外で、全世界での評価っていうのはものすごいと思います。やっぱりすごく努力をしたんだと思いますし、やっぱり生半可なことじゃ獲れないと思うんですよ、金賞って。モデルも努力して、みんなやっている仕事なので、本当に世界で評価されるっていうのはよっぽどのことだと思いますよ。」と、自らのモデル活動と重ねてお話しいただきました。

3つ目の法則は“あえて「冷えた缶」でそのまま”

「冷蔵庫で冷やして缶のまま、キンキンの状態で飲みます。」と缶のまま飲むのが好きな富永さん。

初めての味に、「うん、おいしいですね!後味しっかり!金賞5冠の味ですね。素晴らしい!」と驚きつつ、作りたての料理と一緒に楽しむと「うん、合う!」「100点!」と笑顔になる冨永さん。

気持ちの切り替えについて、「故意的にスイッチのオフをするっていうのは、ありなんじゃないかな。」と教えてくれました。

4つ目の法則は“全てを「リセット」して飲む”

「仕事終わって、家に帰って、ふぅーってなったときに飲みたい。そこで切り替わります。故意的にスイッチのオフをするっていうのはありなんじゃないかなと思いますね。」と、富永さん。

「部屋の電気を消して、キャンドルをつけて、空間をつくるとスイッチがオフになります。そういう切り替えを自分でつくるのは好きです。」と、オフィシャルからオフモードへの切り替え方についても教えてくれました。

5つ目の法則は“「本物」を感じて味わう”

「多様性の時代、ファッションも美容も色々ある中で、本物であることを自分は大事にしていこうと決めました。」と、ご自身の大切にすることを語っていただきました。

「時間をかけて培ってきたものって、そんなに簡単に誰も真似ができないから、私が目指すのは本物です。」と、富永さん。

富永さんの言葉、心に響きますよね!

初めて飲んだ『本麒麟』については、「自信をもってこれは本物って言える。」と、まだ飲んでいない方に向けて「何も考えずに飲んでみたらいいと思う。」と富永さんのお墨付きです!

冨永さんの魅力の詰まった、WEBムービーも是非チェックしてみてくださいね♡

冨永愛さんスペシャルインタビュー

ここからは、WEBムービーの公開記念のスペシャルインタビューをお届けします!

Q.まずは先日の撮影を終えて、いかがでしたか?
富永さん:「すごく楽しかったです!動画の中で料理を作ってるシーンがあるんですけど、実は、カメラの前で料理を作るっていうのが初めてだったので、緊張しましたね。」

Q.冨永さんが「世界的なグルメ雑誌編集長」だとすると、『本麒麟』の味はどう表現されますか?
富永さん:「え〜とですね。(笑) じゃあ、「コルシカ島の太陽のように爽やかな酸味と、アフリカの大地のようなしっかりとしたコク、苦み。さらに、日本の北の雪のようなまろやかな泡。」世界を周りました。(笑)」

Q.この金賞5冠の味を楽しむとしたらどんなシチュエーションが良さそうでしょうか?
富永さん:「そうですね、私はやっぱり手軽に、日常的に取り入れていきたいなって思いますね。もちろん特別な時でも良いと思うんですが、日常のお供にしていきたいですね。」

Q.今年はまた暑い夏になりそうですが…夏に『本麒麟』を楽しむ冨永さんなりの法則、何かありますでしょうか?
富永さん:「動画の中で5つ法則はご紹介したんですけれど。夏。そうですね、やっぱり1番は「キンキンに冷やす」ってことですよね。私は缶のまま飲むのが好きだったんですけど、今回キリンビールの方に3度注ぎを教えてもらって。それ以来は、もう、それにはまりましたね。」

Q.5つの法則の中でも、特に大事な法則を強いて1つ挙げるとすれば、どの法則でしょうか?
富永さん:「迷いますね〜。自分へのご褒美っていうのもすごく大事なんですけど、やっぱり、法則5の「本物」っていうところですかね。本物を感じながら味わう。」

その理由はなんでしょうか?
富永さん:「私も「本物」っていうことに多少なりともこだわってお仕事させていただいているので、勝手に親近感があるというか。「本物」って思いながらいただくっていうのは、やっぱりいつもと違うお味がするんじゃないでしょうか。」

Q.撮影のときに深く語っていただきましたよね。冨永さんといえば、10代で華々しくデビューを飾って大活躍。しばらくの休業期間を経て、今年再びパリコレの舞台に登場されました。一方で『本麒麟』は、金賞5冠は獲得しましたが、デビューしてまだ3年。これからもっと大きなブランドになり、長年に渡って第一線に居続けるためには、どのようなことを大事にするべきでしょうか?
富永さん:「すごく私がいうのも僭越なんですが…でも3年なんですね。3年ってことは、ルーキーってことですよね、所謂。でも3年でやっぱりこの金賞5冠って本当に凄いと思うんですよ。それなりの努力っていうものがないと絶対獲れないものだし、これをさらに長く続けていくっていうのは、より努力が必要なことだと思うんですよね。やっぱり努力をしてなければ、第一線にいることって出来ないので、そう考えると今までこれだけ頑張ってきたのであれば、このままキープゴーイングっていう感じでしょうね。素晴らしいと思います。」

Q.最近は家で過ごす時間が長かったと思いますが、家ではどのように過ごされていましたか?
富永さん:「動画配信サイトで動画を見たり。(笑)ほんとに家に居たので、外に出るのは犬の散歩と買い物くらいで。あとは読書、動画配信とか。こんなにダラダラしてていいのかっていうくらいな感じでしたよ。(笑)」

新しく始めたことなどはありますか?
富永さん:「挑戦というか、またやり始めたのは、写経を始めたりとか。あと何だろう…ちょっといつもと違う料理をしてみたりとか、時間のかかる料理を楽しんだりとか。結構これは多かったんですが、パンも焼きました。」

Q.例えば、どんな時間のかかる料理をされましたか?
富永さん:「例えば、下ごしらえにすごい時間がかかるものとか。例えばたけのことか。たけのこも、たけのこのまま買ってきて、なかなかそれをやる時間がいつも無いんですけど。あく抜きしてから土佐煮にするとか、炊き込みご飯にするとか。そういうのも楽しんでました。」

Q.お仕事で長期間海外に滞在されることもあるかと思いますが、そんなときも料理はされるのでしょうか?
富永さん:「そうですね。パリにいた時とかは、朝、朝市というのがあって、朝市に行って、食材を買って自宅で料理したりしていました。」

朝市でしか手に入らない食材などを揃えられたりするのでしょうか?
富永さん:「やっぱり朝市っていうだけあって、すごく新鮮なので、普通のスーパーに行くよりも。野菜も元気だし、魚もおいしいし、お肉ももちろんそうですけど、やっぱりそうやって作り手のみなさんと交流できるっていうのもいいポイントですよね。」

Q.フランスは美食の国というイメージがありますが、やはり食へのこだわりが強いのでしょうか?
富永さん:「そうでしょうね。でもなんかフランスの方たちって、お家で作る料理って結構簡単なものが多くて、とりあえずグリル入れるみたいな。そういうのが多いんですけど、外に食事をしに行くっていうことに凄くこだわりを持っていて、クロスのかかったテーブルで着飾って、きちんとした食事をするっていうのは凄くこだわりがあると思います。」

Q.本編では鯖のココナッツカレーを作っていただいていますが、1番の得意料理やはまっている料理は何ですか?
富永さん:「最近はまっているのは、中東料理のラム肉と白いんげん豆の煮込みなんですけど、ラム肉すごく好きなので。本当はちゃんといんげん豆を煮る時に、肉と一緒に煮なきゃいけないんだけど、そこは時短で、煮てあるいんげん豆とラム肉煮るだけなんで。結構簡単ですよ。」

最後に、動画の視聴者のみなさんへひとことお願いします!
富永さん:「私なりの楽しみ方とか、あと簡単なレシピも紹介してますので、『冨永愛流 金賞5冠・本麒麟を家で楽しむ5つの法則』ぜひ見てみて下さい!」

富永さん、ありがとうございました!

皆さんも是非、この夏は美味しい料理とともに、『本麒麟』を味わってみてくださいね♡

冨永愛さんプロフィール

17歳でNYコレクションにてデビューし、一躍話題となる。以後、世界の第一線でトップモデルとして活躍。

モデルの他、テレビ、ラジオ、イベントのパーソナリティなど様々な分野にも精力的に挑戦。

日本人として唯一無二のキャリアを持つスーパーモデルとして、チャリティ・社会貢献活動や日本の伝統文化を国内外に伝える活動など、その活躍の場をクリエイティブに広げている。

2019年秋、TBSドラマ日曜劇場「グランメゾン東京」では主要キャストとして抜擢、女優としても活躍。

公益財団法人ジョイセフ アンバサダー、エシカルライフスタイルSDGs アンバサダー(消費者庁)

MYRALS 編集部

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