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マンハッタン×東京の「#食べるアート」アフタヌーンティーも♡キンプトン新宿東京GRAND OPEN!

マンハッタン×東京の「#食べるアート」アフタヌーンティーも♡キンプトン新宿東京GRAND OPEN!

2020年10月2日(金)に東京・新宿に誕生する、「Kimpton Shinjuku Tokyo(キンプトン新宿東京)」。

西新宿エリアに開業するインターナショナルブランドはなんと、26年ぶり!

ブランドが日本初上陸となる「キンプトン新宿東京」は、NYのアートシーンからインスピレーションを受け、インスタレーション、ポップアップストア、ローカルに愛されるレストランなど、いつも何かが新しく、誰かに教えたくなるようなコトが見つかるラグジュアリーライフスタイルホテルです。

とんでもなくパーソナルなおもてなしをはじめ、シグネチャーサービスのイブニングソーシャルアワーや、モーニングキックスタート、ヨガクラスなど「キンプトン新宿東京」でしか味わえない新しい“ラグジュアリーライフスタイルステイ”を体験できちゃうホットスポット♡

今回は、「キンプトン新宿東京」の館内料飲施設を一足先にご紹介します!

本格的なNYスタイルのフードやドリンクを楽しめる!『The Jones Café Bar(ジョーンズ カフェ&バー)』

■営業時間:6:30〜23:00/電話番号:03-6258-1111/年中無休、予約不可

朝6時半から夜11時まで営業する店内には気取らないインディーズミュージックが流れ、訪れる人にはスラウチー(slouchy)なニューヨークバイブスを与えるカフェ&バー。

朝は本格的エスプレッソ。夕方のクラフトビールやオーガニックワイン。

1日のどんな時間にもスタイリッシュな人々が集まり、自由なスピリット漂う『The Jones Café Bar』。

ネオンのアクセントがアンティークアイテムのアートやラッカー仕上げのテーブルを照らす中、BGMに耳を傾ければ、そこはまるでニューヨークの人気カフェ。

1日を通して、本格的なNYスタイルのフードやドリンクを楽しめます。

NY発、日本初上陸の『Birch Coffee(バーチコーヒー)』が味わえるのは日本でここだけ!誰にも教えたくないけれど、自慢したくなる、そんなカフェです♡

NY発!日本初上陸の『Birch Coffee(バーチコーヒー)』って?

ニューヨークで14店舗を構える地域密着型コーヒーショップ。

創立者のポールとジェレミーは、「ピープルファースト」をモットーに、2016年からWi-Fi提供サービスをやめてゲスト同士のリアルな交流を促すなど、ユニークな試みを実施。

ニューヨークのコーヒーマニアに愛されるバーチコーヒーは、日本初上陸です!

新宿の食を楽しむ!『DISTRICT BRASSERIE BAR LOUNGE(ディストリクト ブラッスリー・バー・ラウンジ)』

■ブランチ:7am〜3pm/アフタヌーンティー:2pm〜4pm/ディナー:6pm〜10pm/バー(ラウンジ・テラスエリア):7am〜1am(※フードは10pmまで)/電話番号:03-6258-1111/〒160‐0023新宿区西新宿3丁目4-7

厳選された食材に「今」を映し出す『DISTRICT BRASSERIE BAR LOUNGE』は、マンハッタンの多様性からインスピレーションを取り入れ、新宿の「今」を感じるモダンブラッスリー。

オススメはボリュームたっぷりでNYを感じるパワーブランチ。

ディナータイムには、グリルやシーフードを取り入れたクリエイティブなメニューを楽しめます。

空と風を感じながらリフレッシュできるテラス席は、新宿にいながらも、まるでどこか静かな場所へ遠出したかのよう。

友だちとディナー前のリラックスしたひとときを過ごすのにもピッタリ。

『DISTRICT BRASSERIE BAR LOUNGE』では、その時の気分に合わせて席を選べるのも魅力です。

ラウンジとテラスエリアではペットの同伴も可能です。

シグネチャーメニューは『車海老のカクテル』!

アメリカのサウザンドアイランドドレッシングの始まりは、NYのブロードウェイ女優に振る舞われたことから広まったというストーリーから着想を得たこのシグネチャーメニューのひとつ、『車海老のカクテル』。

液体窒素を用いてトッピングされるナイトロアボカドと一緒にプレゼンテーションされます♡

「キンプトン新宿東京」総料理長 トーマスさんコメント

私は中国人とシンガポール人の両親の元にインドネシアで生まれ、オーストラリアへ移住し、現在は東京で暮らしています。

様々な食文化に触れながら育った環境によって、私はシェフになる道を選びました。

「キンプトン新宿東京」で私が創るメニューは、ニューヨークのダイバースカルチャーから作られるフードシーン、特にマンハッタンの多様性に基づいています。

日本の豊かな大地で採れた新鮮な作物と古くからの歴史のなかで試行錯誤して築かれた食文化が融合します。

ニューヨークの折衷的で色鮮やかな感覚に日本のアクセントを利かせ、さまざまな文化や歴史が調和し、豊かにテーマが化学反応を起こすクリエイションをご体感下さい。

マンハッタンに着想を得て、最高の食材で創られた数々の料理は、必ずみなさまにご満足いただけることでしょう。

「キンプトン新宿東京」にて、お会いできることを楽しみにしています。

キンプトン新宿東京でアートを食べよう!アートなアフタヌーンティーでマンハッタンにトリップ♡

■ブランチ:7am〜3pm/アフタヌーンティー:2pm〜4pm/ディナー:6pm〜10pm/バー(ラウンジ・テラスエリア):7am〜1am(※フードは10pmまで)/電話番号:03-6258-1111/住所:〒160‐0023新宿区西新宿3丁目4-7 キンプトン新宿東京内2F

アートシーンからインスピレーションを得て、シェフ・トーマスが創り上げた「キンプトン新宿東京」のアフタヌーンティーメニューはアンディ・ウォーホル、ヴィンセント・ヴァンゴッホやクロード・モネなど、アート界の巨匠たちへのオマージュメニューへと仕上がりました。

ピート・モンドリアンの「コンポジション」を再現した『アプリコット&オレンジのターキッシュデライト』や、アンディ・ウォー ホルの「バナナ」から着想を得た『アサイーバナナプディング』、そしてジャクソン・ポロックの抽象画を魅せた『ホワイトチョコレート&ブラックセサミキューブ』など、“#食べるアート”を心ゆくまで楽しめるメニューが盛り沢山!

合わせて飲めるドリンクは『Harney&Sons(ハーニー&サンズ)』や『SALOND DE THE LUVOND(サロン・ド・テ・ラヴォンド)』からのティーセレクションやオニバスコーヒーも。

カナッペも充実し、『オスミックトマト 豆腐のティラミス』や『和牛サーロインの手まり寿司 トリュフディジョンマスタード・キャビア』などラグジュアリーなメニューを揃え、東京フーディーも大満足!

マンハッタンのモダンダイニングを提供する「キンプトン新宿東京」の2Fの『DISTRICT BRASSERIE BAR LOUNGE』にて、お好きな席で、マンハッタンへのトリップを♡

「Kimpton Shinjuku Tokyo(キンプトン新宿東京)』概要

■総支配人:ネイザン・クック(Nathan Cook)
■開業日:2020年10月2日(金)
■規模:地上17階
■客室:総客室数151室(全室禁煙)
■施設:料飲施設2ヶ所・フィットネスジム・1ギャラリー・3バンケット
■所在地:〒160-0023東京都新宿区西新宿3-4-7
■電話番号:03-6258-1111
■アクセス:新宿駅(8番出口)から700m
■ご予約:0120-056-658(IHG・ANA・ホテルズ予約センター)

MYRALS 編集部

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